真実のカウンセリング「女の服の判断基準」〜銀座新橋日比谷有楽町・心療内科マンガ

真実のカウンセリング「女の服の判断基準」〜銀座新橋日比谷有楽町・心療内科マンガ

大半の男は女の服を「ミニスカかどうか」でしか判断していません。
「俺はそうじゃない」という男も、よくよく聞くと「鎖骨が見えているかどうか」「胸元が見えるかどうか」など直情的なこだわりを告げるのみで、フェチの場所が違うだけやん、とツッコミたくなるだけです。
何にせよ多くの男は、女性の服装をかなり大雑把にしか見ていませんし、その大半の服の区別がつきません。
よって女性がよく行う
「ねぇ、この服とこの服、どっちがいい?」
という質問はまさに拷問です。
「どっちも大差ないというか、そもそもどう違うの?」
という言葉をグッと飲み込みつつ、「そ、そうだなー…。どっちがいいと思うの?」と質問返しするくらいしか手法がありません。
まぁ、そもそも、女性自身も「自分は男のためにオシャレしてるのではない!自分のためだ!または見ている女性のためだ!」と話すことも多々ありますし、男性の目は最初から気にせず、好きな服を着るのがベストかもしれません。はい。

ちなみに露出がポイントになるのは女性の服だけで、男の服でフトモモを出したり胸元を強引に見せようとしたりするとかなり危険なことになりますので注意しましょう。

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

 

「マンガで分かる心療内科17巻」も発売です!

 

単行本はこちらから!

 

新ヒロイン2名も登場!
果たしてどんな二人なのか!(表紙にいますけども)

お気軽にご覧いただければ幸いです!

 

「マンガで分かる心療内科」、WEB版のバックナンバーはこちらです。↓

ここまで読んでくださって、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ゆうメンタルクリニック銀座新橋院は、診察を『24時間・365日』受け付けております!
どんなお悩みも、お気軽にご相談ください。


診察を申し込む

こちらのお申し込みはご希望のお時間を確約するものではありません。
混雑具合によってはお時間ずれ込む可能性もありますので、余裕をもってお越しください。

監修・制作

このページは、ゆうメンタルクリニックの医師・スタッフが監修・制作しております。

特別監修・ゆうきゆう
精神科医、心理学者。
東京大学医学部医学科を卒業後、うつ病・統合失調症・てんかん・パニック障害・社交不安障害・不眠症など多くの疾患の治療を行い、2008年よりゆうメンタルクリニックを開院。
『マンガで分かる心療内科』の他、100冊以上の著作があります。

ゆうきゆうプロフィール

運営
取材依頼専用フォーム」よりご連絡ください。
連絡先専用フォーム」よりご連絡ください。